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●開催日時:2019年12月16日(月) 19:00~20:00 ※受付18:45~

●場所:JR 新潟駅 CoCoLo 西 N+ (新潟駅西口改札すぐ)

「TABI BAR & CAFÉ / km-0 niigata lab」内2階貸し切り

●参加数:15名(1組2名様まで)

●入場料:2,000円

●募集締切:12月12日(木)

●料理

(1)潟シェフが創る前菜×新潟限定ビイル 風味爽快ニシテで乾杯

(2)グランプリ作品料理:南蛮海老のタタキ 瞬間燻製 ペアリング願人

(3)おにぎり 抽選後、当選者にのみ13日(金)中に事務局から連絡いたします。

●申込先:TEL:025-247-7000

●E-mail:niigata-youngchef-2019@jeki.co.jp

●特別協賛:サッポロビール

※グランプリ料理にはアルコールの提供が含まれます。予めご了承ください。

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2019年9月7日(土) 新潟市中央区万代シルバーホテル「新潟市若手料理人コンテスト 2019」が行われました。

審査の結果、ファイナリスト6名の中からグランプリ(潟シェフ2019)1名、準グランプリ 1名、特別賞 1名が以下の通り決定いたしました。

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諏佐 尚紀 さん

32歳 / 旬魚酒菜 五郎 古町店

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小川 耕希 さん

28歳 / ホテルオークラ新潟

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金子 真太郎 さん

27歳 / 蕎麦佳肴 五常

ファイナリスト

●池田将人さん(25歳)所属:イタリア軒

●小川耕希さん(28歳)所属:ホテルオークラ新潟

●加藤龍喜さん(28歳)所属:和食酒場 風花

●金子 真太郎さん(27歳)所属:蕎麦佳肴 五常

●諏佐尚紀さん(32歳)所属:旬魚酒菜 五郎 古町店

●眞下貴裕さん(27歳)所属:旬彩創和 ぜんてい 新潟LEXN店

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「新潟市若手料理人コンテスト 2019」は次代を担う35歳以下の若手料理人を対象とした料理コンテストです。

自身の調理技術を披露し評価される場でありつつ、若手料理人のレベルアップと、新潟市産の農水畜産物の魅力を

料理を通して国内外に伝えることができる優秀な人材を発掘することを目的としています。

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新潟市の米文化と発酵・醸造文化

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審査員長

万代シルバーホテル 総料理長

森本 節生

地産地消の推進に早くから力を入れ、2001年秋頃から「森本クラブ」と称して、食材の産地を訪ね、旬の県内食材を使ったフレンチを提供するイベントを始める。2009年に万代シルバーホテルの総料理長に就任。2011年、農林水産省による「地産地消の仕事人」に選定される。2012年には独立行政法人の文化交流事業でフランス、ドイツ、ブルガリア、ハンガリーを訪れ、米粉を使った天ぷらやのっぺなど、新潟の食文化を世界にアピールした。料理教室の講師やテレビ出演も多数。

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審査員

新潟調理師専門学校 教頭

にいがた料理勉強会「雪ひらの会」相談役

鍵冨 茂

新潟調理師専門学校を卒業後、新潟市の老舗料亭「鍋茶屋」、京都の老舗割烹「河繁」など、多くの著名人や食通が愛する名店を経て、同専門学校教頭に就任。にいがた料理勉強会「雪ひらの会」での後進育成、テレビ新潟「夕方ワイド新潟一番」のレギュラー出演など、多方面で活躍する。

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審査員

前在ウクライナ日本国大使館料理人

泉井 則広

新潟調理師専門学校を卒業後、2009年にいがたのフランス料理コンクール優勝、在リオ・デ・ジャネイロ日本国総領事付料理長に就任。その後、在バーレーン、在ウクライナ日本国大使館大使付料理長に就任。2015年外務省優秀公邸料理長表彰。今年37歳の若手代表として審査員に抜擢。

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審査員

タカツカ農園 代表

髙塚 俊郎

新潟市秋葉区出身。東京農業大学を卒業後、約6年間のサラリーマン生活を経てUターン就農。「子どもの頃に感動した味は忘れない」という思いを胸に、NPO法人にいがた農えん隊を立ち上げる。新潟県エコファーマー、ジュニア野菜ソムリエの資格を持ち、新潟県指導農業士としても活動。

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審査員

諸橋弥次郎農園 代表

諸橋 弥須衛

新潟市江南区の農園の6代目として、60年以上農業に携わる。「野菜づくりは土づくり」を座右の銘に、春はブランドいちごの越後姫、夏は枝豆と黒十全のなす漬け、秋は米、冬は手つき餅と、安心でおいしい旬の農産物を生産・販売する。新潟市の食育関係の委員も歴任。

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審査員

新潟市西蒲区農業委員

新潟ライスガールズ

副リーダー

阿部 マサ子

新潟県が2012年に立ち上げた新潟米PRユニット「新潟ライスガールズ」のメンバー。“農家のお母ちゃん”として岩室で米づくりをしながら、新潟米のPR活動や郷土食の伝承に精力的に取り組む。JA全農新潟のCMにも出演。2015年に北陸農政局長賞を受賞。

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審査員

作家

フリーライター

石坂 智恵美

著書に、ルポ作品「新潟を有名にした七人の食人(しょくにん)」「料理人 本間忠治のにいがた味がたり」(新潟日報事業社刊)、 「魚屋の基本」(ダイヤモンド社刊)ほか。2007年に新潟清酒の名誉達人、2018年に名誉大使に認定。新潟清酒を題材にしたエッセーやラジオドラマの脚本も手がける。

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特別協賛

協賛

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